テニスマナー(ストップと叫びましょう!)

自分の足元に転がってきたボールは気付かない場合が多い。
特に後ろのフェンスから跳ね返ってきた足元のボールは分からない。

ボールを踏んだり避けたりして転ぶことがあるので
"気付いた人"が「ストップ!」と叫びましょう。

また、隣からボールが入ってきたのに練習を続けている人がいる。
練習なんだから、すぐにプレーを中断する方が良い。

試合中の場合は、プレーと関係の無いところにボールがあり
確実に安全だと判断した時は、プレーを続けても良い。
ただし、ボールがコートの中に入ってきたらプレーを中断する。
この場合も"気付いた人"が「ストップ!」と叫びましょう。


2016年7月9日 Copyright@Gab

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