文庫/テニスボーイの憂鬱(村上 龍)


今日はこの本を紹介するための書いている訳ではない。
一年前に読んだので細部までは覚えていない。ごめんなさい。

本当の題名は「テニス主催者の憂鬱」である。
テニスオフ主催者としての体験談(愚痴?)を書くことにした。

テニスオフとは、テニス仲間を集めるためのサイトで
「ダブルスをしたいのに一人足りない」みたいな時に利用する。
最近は営利目的が目立つが、基本的にはメンバー募集。

私はこのサイトを約一年間利用している。
嬉しい事や楽しい事が多い中、たまに不快な事もある。

◆赤字なのに使用ボールに文句を言われた
◆500円の支払いに一万円札を出された(1万円1回、5千円2回)
◆俺は上手いんだ!参加してやってるんだ!っていう態度の人
◆挨拶が出来ない人(私も最近、挨拶してない?)

まだまだたくさんあるので、続編は飲み会の時に!

ちなみに、主催者をやったことが無い人は、一度やってみると
主催者の苦労が分かるので、ぜひ、ご自分でコートを予約して
募集して返事して、キャンセル処理をして、遅刻対応をして
ボールを用意して、支払って…参加者の個別要求に対応して…

主催者が遅刻することはできないし。

2014年2月25日 Copyright@Gab


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